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2015年4月27日月曜日

グレイズ・アナトミー 〜 ショックのその後*ネタバレ注意*(長文)

先日、シーズン11・21話の衝撃の結末について、観終わった直後に簡単にメモりましたが(こちら)そのあともしばらく衝撃が続いてツイッター、Facebook、IMDbなどを追いかけ、インタビュー記事なども読みあさっておりました。

あれから数日経った今、あの衝撃について読んだ記事の感想を含め、思うところをメモしておきます。(「衝撃」って3回書いてしまった)


以下、ネタバレ含みますのでご注意。


2015年4月24日金曜日

Grey's Anatomy - S11E21・衝撃の結末

今晩の『グレイズ・アナトミー』シーズン11・21話、あまりにひどい結末だったので書かずにはおれません。

以下、思いっきりネタバレしてますのでご注意ください。


2015年2月1日日曜日

『ダウントン・アビー』シーズン1・登場人物まとめ

☆ダウントン・アビー シーズン1のメインキャラリスト☆

最初の頃のキャラがあとで出てきたりしても「だれだっけ?」とワケわからず(´▽`;) シーズン1の第1話など、何度か見直したりしちゃってます(笑)

そんなわけで、シーズンごとに私なりの解釈・感想をつけて登場人物をリストしてみます。あまりにキャラが多くてシーズン1だけで挫折するかもしれないけど(´▽`;)

=私のお気に入りキャラ(^▽^)


2015年1月27日火曜日

『Downton Abbey』S5・感想メモ

『ダウントン・アビー』シーズン5の感想メモ

ダウントン・アビーS5と並行して大みそかから観始めたゲームオブスローンズの印象が強烈すぎて(笑)しばらく放置していたためうろ覚えになってきた部分も 

近いうちに、こんがらがった登場人物をまとめて記事にしておくつもりです。


***以下、ネタバレ全開***

2015年1月9日金曜日

『Downton Abbey』S4・感想メモ

シーズン1~3はわりと一気に、一週間足らずで観てしまったものの、シーズン4~5は少しずつ、のんびりと?観ています(笑)。

●シーズン1・2のネタバレなし感想メモはこちら
●シーズン3の感想メモはこちら

シーズン5もあと1話を残すところまできましたが、まずは(忘れる前に)4の感想をメモ。

その前に、複雑になってきた登場人物のファミリー・ツリー(家系図)をFacebookページで見つけたので載せておきます(シーズン4時点のもの)。


(クリックで大きくなります)

これを見て、ローズとクローリー家の関係がよくわかってなかったのがスッキリしました。おばあちゃん(マギー・スミス扮するバイオレット)の姉妹の娘(つまり姪)がローズの母親スーザンなんですね。つまりロバートとスーザンがイトコ同士で、メアリーたち姉妹とローズはハトコってことですかね。



著者名アメリカ人たち


コーラの母親役でシャーリー・マクレーンが再登場、コーラの兄弟ハロルドの役でポール・ジアマッティが出てきてビックリ。これで去年のエミー賞「ゲスト男優賞」にノミネートされてたんですね。

てか、ポール・ジアマッティってそうとうなトシだと思ってたら、コーラ役のエリザベス・マクガバンより6才も年下と判明Σ(゚∇゚*)!! (ポールは1967年生まれ、エリザベスは1961年生まれ)ってことは…ハロルドはコーラのなのお?!∑(゚Д゚)


以下、ネタバレしてますのでご注意!


2014年12月28日日曜日

『Downton Abbey』S3・感想メモ(最終話のネタバレ含む)

(『ダウントン・アビー』シーズン1・2のネタバレなし感想メモはこちら


先週金曜から3日でシーズン1・2を制覇し、シーズン3も月~水の3日で終了

一気に観てしまったせいか、私にとっては1・2が次へ、次へとどんどん観たくなる展開であったのに対し、シーズン3はちょっとペースダウンした印象。

それでも先が気になるストーリーには間違いなく、結局どんどん観てしまい(笑)シーズン4も2話観終わってしまったので、忘れる前に感想をメモ鉛筆


<シーズン3全体のざっくりした感想*ネタバレ*>


2014年12月22日月曜日

『Downton Abbey』S1・2感想メモ(ネタバレなし)

賞レースに必ず名前を連ねるので気になっていた『ダウントン・アビー』、期間限定ですがアマゾン経由でようやく観られる環境に(*^○^*) 

最初は登場人物の多さやvaletだのfootmanだの聞き慣れない言葉に戸惑ったものの、続きが気になる作りのせい(笑)で、週末3日間で一気にシーズン1・2を観てしまいました。



これ↑を見てもキャラの多さがわかります(´▽`;)
(※画像をクリックするとアマゾンのページに飛びます)


2014年10月20日月曜日

アルフレッド・イーノック

ふたつ前の記事(こちら)に、新ドラマ『How to Get Away with Murder』のウェス役の俳優さんについて書きたい、と書きました。(ドラマについては『2014年秋の新ドラマ』という記事(こちら)で少し触れてます)


ウェスを演じるのは、ドラマでは完ぺきにアメリカなまりで話してるけど実はイギリス人(母親はブラジル人)のアルフレッド・イーノックという人。

顔を見てピンと来る人もいるかも…?
                  ↓↓↓↓↓

     ドラマの公式サイトよりお借りしました。

学生のはずなのにみんな老けてる(笑)なか、彼だけはちゃんと学生に見える!というか十代くらいの若者にしか見えないけど、実際は12月で26才になる立派な大人なんですね。


ドラマが始まる直前のインタビューでイギリス英語を話しているのを見て驚き、調べてみたら、なんと「ハリーポッター」シリーズのほとんどに出演してたことがわかりました。全部見たはずなのに全然覚えてないけど(笑)

それよりも強烈な印象を残してくれたのは今年の年明けに放映された『シャーロック』シリーズ3の第二話『The Sign of Three(三の兆候)』。そう言いつつも感想記事では彼には一言も触れていないんですけど(笑)。



 半裸姿が多かったような…。髪が短いと印象変わりますね。


    あとは制服(軍服?)姿。



 観光客にモノ扱いされる衛兵さん役。
 私もロンドンに行くことがあれば絶対これやると思う(笑)


あっというまに出番が終わってしまうチョイ役のわりに印象に残ってるんですよねぇ…
あの特徴ある帽子の奥で大きく不安げに輝く目がかわいかったからかしら^^


とにかく、このドラマでも彼すごくいい感じ。というか、彼以外のキャラ、ほとんどみんな意地悪かイヤな人かなんかヤバそうな人たちばかりで好きになれない(´▽`;)

そんなわけで、ウェス(アルフレッド)の今後の活躍を期待しています!(*^o^*)

(以上、アメブロ投稿当時の日時で転載)




2014年3月2日日曜日

「CUT」入手~~~♪\(^o^)/☆その3☆

その1その2からの続き。

「CUT」1月号の特集「僕らを海外ドラマ中毒にする全50本」

私の大好きな『ワンス・アポン・ア・タイム』は・・・


No.36に入ってました☆


順位には不満アリ(笑)だけど、入ってただけでもよかった(笑)。
『グレイズアナトミー』や『glee』はランク外ですから(´▽`;)

『グレイズ~』は少々話が長すぎて、いまさら「続きが観たい」とも言えないのかもしれないけど、やっぱり毎回、脚本がすごくよくできててスムーズなんですよね~。このドラマだけは、どれだけ長引いても最後まで見届けないと気が済まないと思います(笑)。


最後に、No.46-50は順不同?で5つ紹介されています。




左ページの右下に載っている『The Michael J. Fox Show』は残念ながら、シーズン1の途中(!)での打ち切りが決定しましたが、左下の『Believe』は今月スタート予定で非常に楽しみにしているドラマです(始まってもいないドラマを載せるってすごい)

また、左ページの上半分に載っている『Marvel's Agents of S.H.I.E.L.D.』は、ものすごい期待をしょってスタートしたものの、期待が外れて視聴率がかなり下がってしまいました。このままじゃ打ち切りも危なかったんですが、お話が進むにつれてどんどんおもしろくなってきたので、このまま持ち直してくれることを期待してます!


まだ全部読んでないんですが、この「CUT」1月号、海外ドラマファンにとってはホント読み応えたっぷりで、ほしくなりました(*´▽`*) アマゾン見てみたら、まだ売ってるんですね♪実家あてに注文して、帰国したときに持ち帰って来ようかな(*^○^*)



(※画像クリックでアマゾンのページに飛びます。2016年2月時点では中古品の出品が売ってるだけのもよう)


(以上、アメブロ投稿時の日時で2016年2月22日転載)

「CUT」入手~~~♪\(^o^)/☆その2☆


その1からの続き。

「CUT」1月号の特集「僕らを海外ドラマ中毒にする全50本」に挙げられたNo.3『レボリューション』


えーっ。(^▽^;

その1でも書きましたが、現在アメリカでは視聴率が低くてキャンセルになるんではというウワサも飛び交っているんです(´▽`;)

私はなかなか気に入っているシリーズなので、せめて中途半端な打ち切りだけは避けてほしいと切望してます。

No.4『ARROW/アロー』
(『原題そのまま/邦題』とするパターンが流行ってるんでしょうか?)
この作品はアメリカでも大人気らしいので納得です。

私はバンクーバーで撮影されているという理由で(笑)観てます。アロー役の主演俳優、スティーブン・アメルもバンクーバー在住のカナダ人。最初はつまらなかったけど、現在放映中のシーズン2ではずいぶんおもしろくなったので今後に期待してます(*^-^*)

日本でもDVDの発売・レンタル開始してるんですよね。『ワンス・アポン・ア・タイム』の遅さを考えると超早いですが、『ワンス~』はディズニー系列のabc制作だから遅いのかしら??


2016年2月現在ではシーズン3のコンプリートBOXも売ってるんですね
(※画像をクリックするとアマゾンのページに飛びます)

No.5『ハウス・オブ・カード 野望の階段』

かなり評判のいいドラマですが、まだ観ていません。主役級の俳優さんはみんな映画俳優なので、これでおもしろくなかったらウソでしょって感じもします(笑)。


そして『ブレイキング・バッド』はようやくNo.6に登場

これこそ観てる間、「続きが観たい!!!」って叫んでたと思います(笑)。
私だったらこのドラマをNo.2か3にします。


全巻セットのBlu-ray日本語版いつか欲しい…安くなったら…


それにしても『ウォーキング・デッド』はどこ?!と探したら、真ん中にありました!

No.25『アンダー・ザ・ドーム』
No.26『ウォーキング・デッド』



えええええええーーーー!!!!

『ウォーキング・デッド』が『アンダー・ザ・ドーム』より下にランキングされてるってどういうこと?!?!∑( ̄□ ̄;)

うーん、私なら『ウォーキングデッド』は3番目くらいにつけますけどね。
この雑誌の視点は私の感覚と違うんでしょうね(´▽`;)


長くなったので、その3に続きます。


 (以上、アメブロ投稿時の日時で2016年2月22日転載)

『CUT』入手~~~♪\(^o^)/☆その1☆

こもさんのブログで、海外ドラマが特集されると知り、こちらでも図書館に入るかな~と楽しみに待っていた『CUT』1月号。

昨日、図書館でとうとう見つけましたあああ(*^o^*)


新しいから当然かもだけど、すっごくキレイな状態♪(*^_^*)


表紙をめくると


ん?!

『ハウス・オブ・カード』はわかるけど、『レボリューション』ですか?!(@_@)
私は好きだけど、アメリカでは人気下降中(涙)でキャンセルの危機に陥ってますが(´▽`;)


『レボリューション』のページをもう一回めくると


えええ?!?!\(゜□゜)/

『ARROW/アロー』は大人気なので納得だけど、シーズン2で打ち切りになった『TOUCH/タッチ』?!(^o^;)


ちなみに『タッチ』を制作したFOXって、ちょっと視聴率が悪いとすぐに切っちゃうことで有名だそうです(-_-;

私が観てた番組だけでも『TERRA NOVA/テラノバ』はシーズン1全13話で打ち切り、なんとも中途半端な終わり方だったし、『The Goodwin Games』に至ってはシーズン1の途中、7話で放映終了!お話の途中でオチもなくプツンと打ち切られた感じでした(涙)。『Xファクター』もあれだけお金をかけて鳴り物入りでスタートしたわりに、視聴率が取れないとわかるとあっさりシーズン3で打ち切り。


さて、話を「cut」に戻しまして、「僕らを海外ドラマ中毒にする50本」のトップバッターは・・・


これは納得、『シャーロック』

邦題が『SHERLOCK/シャーロック』なのかな?と、ちょっと検索してみたら、日本でもNHKのBSプレミアムで放映される予定というページを発見!

NHK海外ドラマホームページの中の「SHERLOCK (シャーロック)3」プレサイト:
http://www9.nhk.or.jp/kaigai/sherlock3/

↑によると4月6日(日)(※5日の深夜)0時30分より、第1&2シリーズの再放送があり、第3シリーズの放映は5月24日(土)スタートだそうです。

だれが吹き替えを担当するのか興味しんしん!
母に録画してもらわなきゃ!(*^○^*)


そして、「僕らを海外ドラマ中毒にする50本」2本めは『TOUCH/タッチ』 

・・・そ、そうきますか(^▽^;


上にも書きましたが、すでにシーズン2で打ち切り、終了してます。

私は大好きで、打ち切りはすっごく悲しかったので、上位につけてもらったのは嬉しいし、ある意味納得できるんですが・・・「続きが観たい」と言われても、もう終わっちゃいましたから(号泣)。

てか、私も本当に「シーズン2の続きが観たい!」


フォックスさん、ぜひ続きを作って下さい!!!





その2へ続く


(以上、アメブロ投稿時の日時で2016年2月22日転載)

2014年1月15日水曜日

Sherlock - S3E3 "His Last Vow"


1月12日放送の『シャーロック』シリーズ3・エピソード3、今日観ました。
まだゴールデン・グローブの続きを書いてないけど、忘れる前にこちらを書きます。


一言で言うと、ちょっとがっかりなエピソードでした(´▽`;)

なんというか、、、そもそも全体的に、なんかいつものシャーロックとは違い、キレがないというか、ちょっとお間抜けというか・・。また、がんばってスタイリッシュに仕上げようとしてるのはわかるけど、無理やり感があるような。とくに前半モタついた感じで眠くなりそうでした

※以下、ネタバレ炸裂しますのでご注意を。



2013年7月26日金曜日

じつはカナダ人なハリウッド俳優〜テレビ版1: Tracy Spiridakos

さて、ひとつ前の記事に書いた Tracy Spiridakos について。



プリズンブレイクの俳優さんに似てるから、ということで調べた結果、カナダ人とわかりました。

アメリカの映画だったりテレビだったりしても、活躍しているのは半数くらいは外国人ではないかと思ったりする今日このごろ。

イギリス人、オーストラリア人なんかもアメリカ人に化けて活躍してる人は多いですが、カナダ人は英語のなまりがほとんどアメリカと同じなので、調べない限りわからない場合が多いです。

というわけで、ひょんなことでカナダ人とわかった俳優さんについて書いて行きたいと思います☆



そこで、前回も書きましたが、レボルーションの彼女はカナダ・ウィニペグ生まれのカナダ人カナダ
両親がギリシャからの移民で、幼少時にギリシャで数年間過ごしているらしいです(ウィキ情報)。


話がちょっとそれますが、彼女の年齢に関しての興味深い記事を発見したので書いておきます。

ウィキにもIMDbにも生年月日が載っていないので、ちょっと検索したらこんな記事が↓

"Just How Old Is “Revolution” Star Tracy Spiridakos?"
http://radaronline.com/exclusives/2012/10/just-how-old-revolution-star-tracy-spiridakos/

この記事によると、彼女は2009年に15才の少女を演じたときにすでに「年齢を秘密にする」という大人の女優のような態度を取っていたそうですが、最近、彼女の出身高校がニュースレターの中で「2000年の卒業生」と書いていたことがわかったそうです。

それって、たとえば17才で卒業してたとしても、30才にはなってるってことですね?
天才児で14才とかで卒業してても27才。
若く見えるのでビックリですね。

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上記は2013年にアメブロに載せた記事を2016年8月2日に転載したものです。

なお、現在、ウィキには彼女の生年月日が1988年2月20日と記載されています。ウィキ(英語版)にも「高校を2000年に卒業」と書いてあるけど…12才で卒業した天才児だったってことなのか、間違いなのかは不明。

とりあえず、レボリューションに出演していた2012〜14年当時は24〜26才だった計算になるので、年齢よりずいぶん若い役(チャーリーは10代の少女だったはず)を演じてもあまり違和感のない人には違いない。

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Prison Break

2005年開始、2009年終了のアメリカのTVシリーズですが、今さらながら昨日初めて見てみました。

日本語のウィキのページはこちら
IMDbのページはこちら→http://www.imdb.com/title/tt0455275/
(現時点のレイティング8.5点と、けっこう評価高いですね)

じつはもともとあまり興味なかったんですが、ネットフリックスの「あなたにおすすめ」みたいなのをチェックしてみたら出て来たので、ふとクリックしてみたのです。

主役の男性の顔が『Revolution』のチャーリー(女の子)に似てるな~、もしかして兄妹?と思ってチェックしましたが、ぜんぜん関係ないみたい(笑)。


Wentworth Miller

プリズンブレイクの彼は1972年イギリス生まれのアメリカ育ち(二重国籍)。


Tracy Spiridakos

レボルーションの彼女はカナダのウィニペグ生まれ(!)のギリシャ系カナダ人
彼女については別記事で書きたいと思います。


話がそれましたが、プリズンブレイク、なかなかおもしろいです。
昨日は一気に3話見ました。

この夏、最初から少しずつ見直していた『ウォーキングデッド』もS1、S2とネットフリックス上で見られるものはすべて見てしまったし、『ファミリータイズ』をぼちぼちはさみながら、プリズンブレイクを見てしまいたいな~と思います☆

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上記は2013年にアメブロに載せた記事を2016年8月2日に転載したものです。


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2013年5月30日木曜日

The Walking Dead キャストの出身地

シーズン3まで終わり、秋のシーズン4開始を心待ちにしているaMCのゾンビアポカリプスものです。

aMCのオフィシャルサイトはこちら:http://www.amctv.com/shows/the-walking-dead


いつも見ているドラマも次々とシーズンフィナーレを迎え、見るものが少なくなって来た(笑)のもあって、ネットフリックスで最初から見直し始めました。

二度目ということで、料理や洗い物をしながらの「ながら」見ですが(笑)
実はリアリティーショーやトークショーなんかは「ながら」見することが多いです(笑)

ふと、前から気になっていた登場人物の出身地を調べてみることに。


特に気になっていたのがハーシェル役の俳優さん。
南部なまりがいちばんナチュラルかも~と思い、どこ出身なんだろうと調べてみたら・・

なんのことはない、アトランタに生まれ育った生粋の南部人でした(笑)。

どうりで南部なまりバリバリなわけです(^▽^;

(2016年)Facebookをあさってたら登場したばかりの画像発見。ふたりとも若い!
すごいお年寄りかと思ったら1942年生まれ、まだ71歳になったばかりのハーシェル役、Scott Wilson(写真右。これは2011年のS2E2のものなのでまだ60代ですね)


というわけで、キャストのプロフィールを下記、出身地別にリスト☆☆☆

~ ☆ 情報元:IMDbまたはウィキ ☆ ~

※以下、年齢は初登場時のもの


アメリカ人に化け切っているイギリス人


イギリス人ってアメリカなまりを真似するのが上手な俳優さんが多いですが・・
例にもれず、ウォーキングデッド出演のイギリス人俳優さんも全員、とんでもなくうまい!

マギー役の女優さんなんて、今日まで完全にアメリカ人だと思ってました(^-^;

画像はFacebookより拝借(シーズン2第3話のものらしい)

リック、モーガン、ガバナー役の方々がイギリス人だということは前に調べて知ってましたが、そのときも目が飛び出るほど驚きました(笑)。


リック役 Andrew Lincoln (37): ロンドン出身
自らアクセントの話をしているインタビュー映像のリンクをアメブロ投稿時に貼ってましたが、2016年3月時点でなくなっていたので削除)

モーガン役 Lennie James (45): ロンドン出身

シーズン3のネタバレ含むレニーのビデオ↓



ガバナー役 David Morrissey (48): リバプール出身

作品中では敵同士のミションといっしょにインタビューを受ける様子↓





マギー役 Lauren Cohan (29): アメリカ北部生まれ→子どもの時イギリスへ(母親がイギリス人)

インタビュー↓でもイギリス英語っぽい話し方
ってか、初登場時マギーは22歳の設定で、すごく若く見えたけど彼女29歳だったのね・・



韓国カナダジンバブエAmerica 多国籍(?)


ミショーン役 Danai Gurira (34): アイオワ生まれ→ジンバブエ育ち
南アフリカやアメリカで教育を受けた彼女のインタビュー映像のリンクをアメブロ投稿時に貼ってましたが、2016年3月時点でなくなっていたので削除


グレン役 Steven Yeun (26):
韓国生まれ→カナダ移民→アメリカ・ミシガン育ち
(グレンは南部なまりゼロですが、The Walking Dead wiki によるとミシガン出身という設定らしい → http://walkingdead.wikia.com/wiki/Glenn_Rhee_(TV_Series)


アンドレア役 Laurie Holden (40): ロス生まれ、ロスとカナダの半々で育つ
(アンドレアも南部なまりゼロに感じますが、妹のエイミーと車で旅行してる途中でゾンビ発生事件に遭遇したためそもそも南部の人間という設定ではないのかと思われます)


Americaアメリカ人 <南部なまり圏以外の地方出身>


デイル役 Jeffery DeMunn (63): NY出身

Facebookより
(デイルも南部出身者の設定ではない気がする・・キャンピングカーでの旅行中だったため)

シェーン役 Jon Bernthal (33): ワシントンD.C.出身
ローリー役 Sarah Wayne Callies (33): イリノイ生まれのハワイ育ち
ベス役 Emily Kinney (26): ネブラスカ出身
ダリル役 Norman Reedus (41): フロリダ南部出身
(ここでビックリ!ノーマンってリック役のアンドリュー・リンカンより4つも年上


ガンマンアメリカ人 <南部なまり圏の出身>


キャロル役 Melissa McBride (45): ケンタッキー出身
ミルトン役 Dallas Roberts (42): テキサス出身
マール役 Michael Rooker (55): アラバマ生まれ、13歳でシカゴへ
(ダリル役のノーマンと14歳も離れてるのに兄弟なのね・・^^;)

ハーシェル役 Scott Wilson (69): アトランタ出身
カール役 Chandler Riggs (11): アトランタ出身

Facebookより。シーズン2第12話の写真らしい

T-ドッグ役 IronE Singleton (?): アトランタ出身



 (以上、若干修正・編集のうえ、アメブロ投稿時の日時で2016年3月1日転載)

2013年5月17日金曜日

アメリカンアイドル発シングルの謎

今朝 iTunesを見たら、キャンディスのシングル『I Am Beautiful』さっそく12位にランクインしてました。

プリオーダーできる彼女のアルバムも、すでにアルバムチャートの6位です。

てか、クリーのシングルもアンジーのオリジナル『You Set Me Free』も同日リリースされてるし、、、「優勝したらこのシングル」って言うけど、優勝しなくてもリリースされてるじゃん(笑)。


2013年5月12日日曜日

『24』復活?

おもしろくなってきた『Touch』の打ち切り決定のアナウンスと同じ日に
『24』の期間限定?復活が検討されている、というニュースが。

24 Coming Back for Limited Run on Fox
http://ca.eonline.com/news/417104/24-coming-back-for-limited-run-on-fox-kiefer-sutherland-will-return

ちなみに『Touch』も『24』と同じ Fox の制作。
タッチをキャンセルしてもどっちみちキーファーは戻ってくるってことですね

せっかく盛り上がった『タッチ』、せめてあと1シーズンはやってほしかったけど
24の復活が控えているなら、それはそれで嬉しいです(*^○^*)


って、まだ決定ではないので、24復活話が立ち消えになったら悲しいな~。


(以上、別ブログより投稿当時の日時で転載)

2013年2月26日火曜日

『ブレイキング・バッド』


『ブレイキング・バッド』(原題「Breaking Bad」)

IMDbのページ→ http://www.imdb.com/title/tt0903747/

急に思い立って少し観始めたドラマです。

これは2008年に始まったケーブルドラマで、現在シーズン5の真っ最中。
(と言ってもながーーーいお休み中みたいですが)
私は今んとこ、シーズン1のエピソード4まで観ました。